今年最後のスタッフ会議がありました。
会議といっても、ワークショップのような形で全員に作業をしてもらいながら、今年の業務の成果と課題を振り返る機会となるように企画しました。
まず、最初の質問を考えてもらいました。
今年最後のスタッフ会議がありました。
会議といっても、ワークショップのような形で全員に作業をしてもらいながら、今年の業務の成果と課題を振り返る機会となるように企画しました。
まず、最初の質問を考えてもらいました。
午前中は、取引先などと電話での打ち合わせや銀行へ諸手続きなど。
お昼は、中京病院の先生と今年の総括と来年の予定などについて話し合いをしながらランチ。
午後は、スタッフとの個別面談の続き。
そして明日は全体会議。
こちらで考えていた議案と、個別面談で見えてきた検討事項を織り交ぜて今年一年のまとめをみんなでしていきたいと思っています。
今年の業務の行動目標は、基本業務の徹底、そして、日々の創意工夫と実践でした。
振り返りの材料として業務日誌などを活用して客観的なデータも見ながら、漠然とした反省会ではなく、次への行動変容につながる会議にしたいと思います。
12月19日にロンドンに無事、引っ越しました。
家の整理もだいぶ終わり、さあ、22日にはネット接続ができるかと思いきや・・・
前日の21日に念のため確認電話したら、なぜか登録データが画面から消えているので再申請しないといけないとの事。
やはりイギリス・・・期待通りに進まないこともあります。
ただそんながっかりする今回の一連の出来事の中で唯一おもしろかった点は、BTのカスタマーサービスのインド、フィリピン、そしてロンドンのコールセンターでそれぞれの対応について知ることができたことですかね。
そしてその後、24日ロンドン発で25日の夜に到着しました。
今日26日は、朝礼から出て、午前中は3人のスタッフの個別面談。午後は、大掃除と毎月送付していただいている『元気読本』のご担当者とアポがありました。
家族は体調を崩してダウン。私も少し風邪気味で喉が痛いのですが、何とか気力で年内を乗り切りたいと思います。
他人の欠点を直してやろうという気持ちは確かに立派であり、賞賛に値する。だが、どうしてまず自分の欠点を改めようとしないのだろう?
他人を矯正するよりも、自分を直す方がよほど得であり、危険も少ない。利己主義者的な立場で考えれば確かにそうなるはずだ。
引越しのため、机の周りを整理していたら出てきたメモ。 誰の言葉の引用だっただろう。。。
上に対する自分のコメントとして、
「人の欠点を責めたり悪口を言わない。世界を変えようと思う前に、自分を変えろ。自分が望む理想があるのであれば、まずは自分自身がそうなること。」
と、その時に書いている。
いよいよ来週半ば、ロンドンに引越しです。
これまで本など片付けられるものは少しずつひもでくくったりしていましたが、身の回りの物の本格的な箱詰めも始めました。
引越しまでに、今月末に切れる車の道路税の支払いのために車検をとったりもしなければならず、忙しくなりそうです。
12月4日のエントリーと関連して、先日届いた教育社会学研究第81集に興味深い論文があったので、そのメモ書きです。
最近、自宅での作業用に黒の革張りで長い背もたれもつき、ゆったりと心地よく座れる、当に社長イスみたいなものを使っていました。
注:家具付きの家なので、自分の所有ではなく備え付けです(大家さんに感謝!)。
しかし、重大なことに気づきました。
心地よすぎて、仕事が思うようにはかどらない!
今週末は、子供の通っている保育園のクリスマス・パーティーに行ってきました。
マーティンおじさんのギターによるクリスマス・ソングから始まり、ゲームやサンタさんからのプレゼント、人形劇など盛りだくさんでした。
企画が去年と比べてもよく考えられていて、子供も大人もみんな全員参加の楽しいパーティーでした。
みんなで輪になってのゲーム。一枚ずつの包装紙の間に絵本などが包まれているものが幾重にも重なって大きなプレゼント・ボックスになっています。それを音楽がかかっている間は輪の中でどんどん手渡しで回していき、音楽が止まったところの人がプレゼントの包装紙を一枚ずつ外してプレゼントを受け取っていきます。